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特徴

各メーカーの外壁材をお届け

アイジー工業、ニチハ、KMEW、トステム他
金属サイディング材、窯業サイディング材、材料のクオリティーはもちろん、
価格についても納得のお声をいただいております。
拠点を置く北海道でお客様と築いてきた信頼関係を大切にし、
今後も質の高いサービスを継続させていただきます。

Caulking Material

金属サイディングの特徴①

①-①耐震性能
   金属サイディングの重量は
   モルタルの為、1/10です。
   住宅の提携が同じ場合
   地震の影響を受けにくくなります。
①-②かん合部のスライドを吸収
   金属サイディング片側を固定し
   他方を勘かん合する形です。
   地震の揺れによる外壁の変形を
   かん合部のスライドで吸収し、地震の力を軽減します。
   金属サイディングは、モルタルやコンクリート造などのように
   ひび割れを生じることはありません。

金属サイディングの特徴②

②-①断熱性能、遮熱
   金属サイディングは芯材とウレタンフォームやイソシンアヌレートフォームの
   高い断熱性と裏両面のアルミラミネート加工紙による    
   射熱を反射させる機能が抜群の断熱性能を発揮し
   温内の温度を逃がしにくくなります。
②-②遮音性能
   金属サイディングは厚みを15~18%に設定しており
   より高い遮音機能を発揮します。
   また重ね張り工法によるリフォームの場合
   壁が二重となり外部からの騒音をさらに軽減します。

金属サイディング特徴③

③-①耐凍害性能
   寒冷地での凍害防止
   一般的な外壁材の場合、寒冷地では
   外壁材の表面に付いた水分が凍結と融解を繰り返し、
   基材の劣化(凍害)が懸念されます。
   金属サイディングは表面材に銅板を使用していることで
   水分を吸収せず凍害の心配がありません。
   寒冷地でも安心してご使用いただけます。

金属サイディングの特徴④

④-①通寿技法  
   外壁の性能を長期間維持
   「通寿技法」とは外壁材の裏面に直気層(空気の通り)を作り
   湿気や熱を排出、乾燥させ壁体内の結露を防ぐ技法です。
   同時に通気層を通ることが冷暖房効果のアップにもつながります。

金属サイディングの特徴⑤

雨水対策
金属サイディングのかん合形状とシーリング打で
雨水が侵入した場合でも
下地部材を通って雨水は屋外に
排出される仕組になっています。

金属サイディングの特徴⑥

外壁材は各メーカー様々な商品があります。
表面の塗膜がフッ素加工の商品、インクジェット、塗装商品、ポリエステル樹脂塗装
他様々な商品があります。
当社はすべての商品を取り扱っております。
また販売価格についてもご納得の声をいただいております。
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